写真と暮らし研究所のWORKS

写真のある風景

写真を飾りたいけれど、どんな額装が良いのかわからない…。
そんな方に贈る”あなたの写真に合う額装”のプロデュース。
お写真をデータでお送りください。額職人と当研究所で美しい額装を施し、あなたの元へお返しいたします!

もっと詳しく


写真を日用品に変えて

当研究所の前身でAtelier Piccoloの活動『写真を日用品(主に封筒そしてご祝儀袋など)に変えて、見えてくること。』を引き続き行っていきます。
写真を日用品に変えるワークショップの企画や、封筒&ご祝儀袋を販売していくなかで、日用品として売れる写真とはどういったものかデータ分析を行い、発表します。

もっと詳しく


フォトノートプロジェクト

参加自治体募集!
フォトノートとは、写真と罫線で構成されるカジュアルで気取らない写真集です。町の写真を撮り、それを今の情景としてまとめフォトノートにデザインします。
*フォトノートの実物は、研究所本部にて販売しております。
お問い合わせください。

もっと詳しく


消えていく景色の撮影 

残したい建物、消えてしまう風景での撮影を企画運営します。
ずっとあり続けてほしい風景を切り撮り、
視覚的に伝えていくこと。
それは撮ることと同じくらい大切にしたいことです。

詳しくはこちら



作家紹介&作品販売

準備中


写真と暮らしの研究活動

随時、発表していく予定です!

もっと詳しく



公共施設での写真展示

老人ホームや病院、幼児施設、ホテルなどにて、写真のある風景をプロデュースを企画します。
キュレーターを配置し、写真のレンタルや、公募した写真を額装し各施設に合うように展示するなど、その効果や反応を発表します。



展示や、購入後などの写真作品の著作権、肖像権の保護

写真作品を使用する行為の線引はどこか、どの部分が肖像権及び著作権の侵害に当たるのか明確にするために勉強会を行います。
また、写真作品を飾ったり贈ったりする中で、ユーザーが独自のアイデアを加えつつ、楽しむ時に生じる写真の著作の権利をどの様に守っていくかを考えていきます。



額装展示コンテストの開催

額装写真を空間に展示し、その感性を競うコンテストを行います。